ノアノアーナトーク②アーナが日本で出会った異次元の世界

ノアノアーナトーク②アーナが日本で出会った異次元の世界

私noahnoahと、ロシア人の微笑みの芸術家anaの二人が、地球と宇宙の未来を語る音声コンテンツ『ノアノアーナ未来研究所』を毎週月・木の2回、夜8時からYouTubeで更新しています。

トークのテーマは「私のUFO体験」。2回目となる今回は、anaが日本にいる時に体験した不思議な出来事と前世の宇宙人の記憶?について語ります。

<二人のトークから抜粋>

アーナ「私が日本に来てから、不思議なことが起こりましたね」

ノアノア「不思議なことってどんな?宇宙人との出会い?」

アーナ「…そうですね。あのー、小さい子供の頃のぼやっとした記憶がありまして。毎日夢を見まして。自分が小学生の時にずっと同じ夢を見てて、なんか毎日自分の部屋の窓に太い指輪のような飛行体が現れて、金属でできたような感じでなんか金色をしてて、その物体は窓に近づいた後、そのままその記憶は消えちゃいましたね。毎回その夢が結構たくさん、何日も続いて…」

ノアノア「結論が出ない夢なんだね」

アーナ「そうそう。それでアストラル体験とか、一応、アストラル体験も現実なんですけどね。いろんな次元があるじゃないですか」

ノアノア「そうだね。人間の身体もいろんな次元が重なってできているからね」

アーナ「そうそう。それで、もともと異星人て、相手にも…、地球人にもダメージを与えないように、肉体とか精神を傷つけないように、3次元の空間じゃなくて、アストラル空間とか3次元よりちょっと上の空間上の微細体を使って人に接触するパターンがありまして、今思うときっとそれだったんじゃないかなと思いますね」

ノアノア「僕もそれを信じてるんだけども、この宇宙にはそれぞれ成長の段階の違う生命体がたくさんあって、僕たち地球人よりももっと進化した意識を持った生命体もあるんだよね。だけどあんまりそこから干渉しすぎちゃうと、僕たちに、地球人が自分の力で成長していくってことの妨げになっちゃうからね」

アーナ「そうですね」

ノアノア「見守りながらも、あまり干渉しないように気をつけているんだろうね」

アーナ「多分そうですね。やっぱり全部向こうにやってもらってしまうと、生きる意味がなくなってしまうから。私はもともと昔から不思議な現象に興味を持っていたのですが、本格的にUFOや地球外生命体などの興味を持つようになったのは、2013年あたりからだと思います…

2012年に日本に引っ越して、それから自分の周りに不思議なことがますます起こるようになりまして、3次元の目には見えない何かか誰かが、私を観察しながらある方向に導いている感覚がだんだん強くなっていきましたね。ちょうどその時に、音楽を勉強したことがないのに、ますます大きなインスピレーションを感じて、それで作曲できるようになって、同時にこの世に存在するはずがない現象や、動物、植物とか、不思議な形をした生命体を時々見るようになりましたね。これはロシアにいた時にはなかったことですね」

ノアノア「不思議な形って、どんな?」

アーナ「そうですね。例えば、光った球体とか、空中に浮いてる感じの。球体には目が二つあって、ちょっと顔がついていて、優しそうな感じで、青く光った…」

ノアノア「表情が読み取れるわけね」

アーナ「まぁちょっとだけ。なんか私を観察していたように見えてて、そう、私の反応を観てたような感じだったんですね…」

 

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