地球と未来

えっ!?北海道が中国の32番目の省になるの!?

  • 2020.10.19

  前回、日本が他国から攻撃を受けている現在の状況について書いた。他国と言っても色々あるが、その筆頭は隣国の中国である。中国は様々な方法を使って各国の科学者や技術者を高額の報酬で雇い、自国の科学技術及び軍事技術向上を目的に利用している。スパイ行為、技術盗用などは当たり前。新型コロナウィルスによるパンデミックなど世界に大きな影響を与える事象の裏にその関与さえ噂される。一般市民がわからぬうちにいつの間 […]

日本は今、戦時下にある。恐るべき中国の千人計画

  今後の人類の未来に光明をもたらすであろう様々な分野での発明、発見が、やがてこの日本から誕生することを確信している。しかし、そこへ至るまでの道のりには障害も多い。 現在、この日本が戦時下にあると言ったらなら、あなたは驚かれるだろうか?遥か昔から、日本は「ある理由」から狙われていた。その「ある理由」についてはかなり長い説明が必要になるため、今ここではあえて触れないが、現在の日本は、すでに狙われてい […]

微生物が人類救済の鍵を握る

産業革命以降の急速な技術の発達に伴う環境の変化が目に見えぬレベルで作用し、微生物の世界のエネルギーバランスを崩し続けていることはすでに述べた。私たち人類は、今まさに酸性に傾いてしまった土を、水を、空気を、本来の性質である中性に戻さなければならない。 各分野であらゆる試みがあることは、ある。例えば、農業であれば慣行農法から有機農法に転換する農家さんがいたり。しかし、わが国では消費者の指向や認識の問題 […]

世界中に病気がなくならない理由

生物の生命活動の根底には、細胞の酸とアルカリのバランスがあり、そのバランスを左右するのが、目には見えないほど小さき者。すなわち、空気を好み酸性を司どる好気性菌と、水素を好みアルカリ性を司どる嫌気性菌であることは、前回すでにお伝えした。 そして、その双方のやりとりにおいてイオン化反応が起こり、電気エネルギーが発生することも述べた。この電気エネルギーこそが生命エネルギーである。細胞の核酸にはDNAやR […]

四大元素を汚したのは誰だ?

  古代ギリシャの哲学で提唱された世界を構成する四つの要素。 それは「風」「土」「水」「火」の四つを指す。このコンセプトは、後に錬金術など科学分野にも大きな影響を与え、現在でもファンタジーにとって必要不可欠な世界観の要素として用いられている。 これら四つは、別な言葉に置き換えれば「土壌」「海洋・河川」「エネルギー」「空気」と言える。地球上の全ての生物は、これらのうちどれか一つが欠けたとし […]

アトランティス文明はなぜ滅亡したのか?

世にある様々な文献を整理してみると、伝説のアトランティス大陸は今から約26,000年前に滅びたとされる。その時代、陸地だったところは海洋となり、海洋だったところが陸地となる大きな天変地異が起こった。地球上になぜこのようなことが起こったのか? ひとつには、前回述べたように、私たち人類の意識状態の反映として災害は発生する。しかし、もうひとつ忘れてならないのが地球を含めた太陽系の周期に関係がある。地球の […]

人類の創り出した文明と滅びゆく地球

現在、地球はいつ滅んでもおかしくない状況にあると考えている。地球をそのような状態にしたのは一体誰なのか?自然法則でそうなったのか?あるいは、人類が文明を構築したためにそうなったのか?果たしてどちらなのか? あらゆるものは相互に関係し合い、バランスを保っている。東洋には古くから「陰」と「陽」、異なる性質が互いに協調し調和することにより万物が変化していくと考える思想がある。 例えば、男と女のまぐわいに […]

ブログ再開!今、地球に何が起こっているのか?

2020年、世界中を席巻した新型コロナウィルス によるパンデミック。各地で多発する自然災害や大地震。長引く経済不況に金融不安、経済格差の増大。人心の荒廃と凶悪犯罪の急増。まるで世紀末とは今の時代を言うが如く次々に大きな問題が目の前に発生している。 私たちの暮らす地球に一体何が起ころうとしているのだろう? 少し前になるが、水道水に塩素殺菌しても死なない菌が数多く生き残っていることが発見され、水道局も […]